元【東京】江戸御府内八十八ヶ所順打ち巡礼記【遍路】

習志野在住紀尾井町勤務の千葉都民。神社仏閣・歴史散歩、カメラ、ロードバイクが趣味。ラーメン(二郎京成大久保店ホーム)・蕎麦が好物。

豚男 BUTAMEN

営業時間 18:30〜21:00(日11:30〜14:00)
定休日 不定
311-0105 那珂市菅谷2370-1
公式ツイッター https://twitter.com/masaki21919





眉鍋組遠征 → 1(茨城守谷)2(新小金井街道)3(栃木街道)4(八王子)5(相模大野)
眉鍋会 → 第一回第二回第三回
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豚男 -BUTAMEN-  券売機




鹿島から70キロ近い下道を走り、
閉店時間の30分前にやっとこさ到着した那珂市内。
ラーメン二郎京成大久保店の元・助手さんがやっている、
豚男と書いてブタメンと読むインスパ店。
黄色に黒の看板。実は眉さん未公認。
そして「ニンニクにぶっこきますか?」だって。(^^;
券売機は大きいのに「小」しかボタンがありません。




店内  店内の壁



中央にテーブル席がある、
アットホームな雰囲気の店内。
「野菜」「からめ」「あぶら」「ニンニク」
と、二郎系らしいトッピングが壁にどーん。



生たまごと調味料  卓上の調味料




開店当初は無料だったそうですが、
今では現金で50円となった生たまご。
そしてそこにカレー粉とかつお節の粉末が置かれています。




麺箱  二種類のカネシ醤油





麺は自家製ではないようで、
渡辺製麺所と書いてある箱があります。
「混合」の青ラベル、「本醸造」の緑ラベルと、
二種類のカネシ醤油の一斗缶がありました。




小(680円)+生たまご(50円)  小(680円)





小(680円)+生たまご(50円)。





麺ブタ




さすがにビジュアルは師匠・眉二郎にそっくりです。
ブタは柔らかくてなかなかでした。
ただ麺は多加水のもちもちの平打ちで、
これはあきらかに二郎とは異なります。




すき焼き豚男  スープ





すき焼き二郎ならぬ、すき焼きブタメーン。
スープはごめんなさい、正直なところ、
長期連休明けの?って感じの眉スープに少し似ていました。





いや、実際、眉さんは、
実はなにも伝授していないそうなんですが、
失礼ながら「門前の小僧」さんが、
よくぞ、ここまで再現したものだと、
正直ビックリしている次第です。




【参加者のブログ記事】




→ 豚男 BUTAMEN@茨城県那珂市の『小』 - お水をどうぞ - livedoor Blog(ブログ)
→ http://blog.livedoor.jp/joshuaf3/archives/33728826.html