元【東京】江戸御府内八十八ヶ所順打ち巡礼記【遍路】

習志野在住紀尾井町勤務の千葉都民。神社仏閣・歴史散歩、カメラ、自転車、バイクが趣味。ラーメン二郎(京成大久保店ホーム)・蕎麦が大好物。

ラーメン二郎 京成大久保店 その二百五十七

営業時間 11:00〜14:00/17:00〜20:00
定休日 日・祝
274-0072 船橋市三山2-1-11





ラーメン二郎京成大久保店 その↓ 
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ラーメン二郎 京成大久保店



で、はい。珍しい平日の代休です。
一人寂しい静かな我が家。
たまにゃ、二郎ぢゃなくて、
前原のやぶれかぶれにでも行こうかと思ったけど、
やっぱり寒くてかったるくて眉さんに直行。




入口に貼られた週刊現代の特集の表紙



入口の扉に週刊現代のラーメン特集の表紙、
「小ブタラーメン・ヤサイマシニンニクアブラ(750円)」の写真が貼られています。
店内の奥には、あの眉さんの満面の笑顔の頁がパウチされてドーン。




週刊現代 二月十六・二十三日合併号 33頁
眉さんの眉
週刊現代 二月十六・二十三日合併号 33頁】



おっ、お休みですか、シャセ。」と、
眉夫妻様から平日訪問時のお約束やりとりをして、
一番奥の席に付きます。




つけ麺(750円)[汁]自動ヤサイ  つけ麺(750円)[麺]ヒヤモリ




つけ麺(750円)+ヒヤモリ・自動ヤサイ。



おっ、今日は麺がパフェっなくてラッキーと思ったら、
あ、少なくてすみません。シャセッ?。」と「わんこ二郎」の誘いが・・・。



「全然、これで大・丈・夫ですから。。。」www




今日のブタ1  今日のブタ2




今日のブタはいつもとちと違う、
切った角がしっかり残り、色は薄く、
アブラを纏ったチキンのようなタイプ。
これはこれでキライぢゃないな。



スープ




スープもそれに準じたのかなぁ〜。
眉つけにしてはあまりFZを感じさせない、
クリーミィーな仕上がりでございます。




これまた恒例の、
ゆっくり休んでください。シタ。」の、
お言葉を頂きましてお店を後に致しました。




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