銅像
境町から道の駅常総に立ち寄り常総ICから圏央道に乗って阿見東ICで降りて牛久大仏に午前11時に到着しました。近くに来ればそのお姿は何度もは拝しておりますが参拝は長男次男が小さかった頃の18年9ヶ月6日ぶりの牛久大仏。甥の義弟は初訪問のようです、
宗派 天台宗 本尊 千手観世音菩薩 ご詠歌 慈恩寺へ 詣でる我が身も たのもしや うかぶ夏島を 見るにつけても 339-0009 岩槻市慈恩寺139 公式サイト http://www.jionji.com/ 華林山 最上院 慈恩寺 → その一 【前の記事】 ⇩ ⇩ ⇩ さて、吉見百穴を午後2時に出発…
日本百観音順打ち達成の為、坂東三十三所観音霊場、二巡目順打ちの二回目の旅に出かけます7時に船橋を出て9時丁度、ピッタリ2時間で坂東第五番飯泉観音の無料駐車場に到着しました。
ランチは老舗・川千家に入りました。えーい、清水の舞台ではありませんが帝釈天の二天門から飛び降りたつもりでうな重・松、頼んでしまえー。
元バスガイドの母ですので柴又は若い頃から何度も来ているようですが寅さん記念館には行ったことがないそうで小岩から足を伸ばしてました。
母が前々から行ってみたいと言っていた国指定天然記念物の「善養寺影向のマツ」を見せる為、小岩の善養寺にお参りしました。
今日明日は日帰りで二日間、小田原・箱根の出張です。二日ともに東京9時27分発のこだま713号に乗りまして10時00分小田原着の予定です。神奈川支社のあごあし付とのことなのでブログネタがなかった時の為、銅像ネタを用意しました。
今年もこの一年を振り返る毎年恒例の大晦日ブログ。令和六年(2024)の総集編になります。。
三日目は白樺湖から諏訪大社・四社巡りを致しました。
かすみがうら市から土浦市内に入りました。近くに予科練があったことを話すとずっと気になっていたんだとか。まずはクルマを予科練平和記念館に停めて雄翔園・雄翔館(予科練記念館)に入場しました。
先日の九州ツーリングのブログ記事がようやくどうにか完成致しました。よろしければご笑覧頂けましたら幸いです。
午後5時少し前に平和公園に立ち寄りました。八月に長崎に来たからにはどうしてもここで祈りを捧げたかったのです。
国宝・大浦天守堂の後は午後2時近くになりましたがグラバー園に入園しました。
熊本城から熊本市内を南下して宇土から天草に入りました。天草からフェリーで南島原へ渡ります。
ホテルに一旦戻りチェックアウトをしてから、バイクで南洲公園に戻り、南洲神社・南洲墓地にお参りしました。
東京湾フェリーで久里浜に到着後、まずは横須賀方面へ。ヴェルニー公園で護衛艦いずも等を見学後、記念艦三笠のある三笠公園にやって来ました。
左右にずっとサラブレッドの生産牧場が立ち並ぶサラブレッド銀座を突き進み優駿メモリアルパーク・優駿記念館に到着しました。
宗谷岬、日本最北端に到着しました。間宮林蔵の大きな銅像があります。宗谷丘陵の白い道を走り、日本最北端給油所で給油して証明書と記念品を頂きました。
利尻島から稚内も戻りまして、稚内駅で最北端証明書を頂戴した後、国道238号線で宗谷岬を目指します。途中、脇道にそれて間宮林蔵顕彰碑に立ち寄りました。
本来、瑞鳳殿から仙台城跡・青葉山公園はすぐ近くなんですが3月の地震で石垣が崩れ通行止めでぐるりと大きく迂回しなければ本丸跡には行けません。八木山と呼ばれている南西方向の山間よりどうにか本丸跡にやって来ました。
さてラーメン二郎ひたちなか店の食後、数年ぶりに水戸市内に出まして徳川ミュージアムにやって来ました。「彰考館徳川博物館」の頃には 何度か見学しておりますが「徳川ミュージアム」となってからは初訪問。
間宮林蔵記念館。展示室は複製品ばかりですが、書簡や作成した地図が展示されています。生家は元々はここから南西約50mの位置にあったものを、規模を少し小さくして移築・復元したものです。
走り納め・走り初めもしていないロードバイクのチャリ活ですが久しぶりにゾウと二人で出かけてみました。今回のターゲットは間宮林蔵の故郷・小貝川のサイクリングロードと関東鉄道常総線のサイクルトレインに乗ってみます。
高崎伊勢崎自転車道サイクリングを終えて時間があったもので群馬県から埼玉県深谷市に向かい渋沢栄一記念館と深谷駅を見学しました。
二日目時間切れで入場出来なかった羊ヶ丘展望台に戻り丘の上のクラーク像を見学しました。
関寛斎資料館の次は駅前多目的広場の銅像を見学します。
苫小牧港に無事到着して札幌で同じPCXチームのN少佐と合流して札幌の町を案内してもらいました。
急に思いついて決行した東金・関寛斎ゆかりの地プチソロツーリング。まずは銅像があるという東金中央公園を目指しました。
231-0022 横浜市中区横浜公園 リチャード・ブラントン像 → その一(犬吠埼灯台) 味奈登庵で富士山盛登頂後、 横浜公園を通り抜けて、 関内駅を目指していると、 公園内の植込みの中に、 どうやらこの横浜公園を設計した、 外国人技術者の銅像がありました。 …
314-0007 鹿嶋市神向寺後山26-2 公式サイト https://www.so-net.ne.jp/antlers/kashima-stadium/ 東国三社サイクリング その → 一 さて三連休二日目は、 習志野駐屯地の降下始めに行くか、 チョット迷いましたが、 当初一日雨だった天気予報が、 少しズレた…