そば・うどん 蓼科 その三 〜きつねそばを極めてみる 二十四〜

営業時間 6:30〜21:00
定休日 土曜日・日曜日
107-0052 港区赤坂3-1-16 BIビル1F



そば・うどん 蓼科 その → 



きつねそばを極めてみる
その → 一(天かめ)二(富士そば)三(そばいち)四(福そば)五(ゆで太郎)六(おくとね)七(門仲そば)八(小諸そば)九(はないち)十(おか田)十一(亀島)十二(二葉)十三(加賀)十四(六文そば)十五(いろり庵きらく)十六(そばよし)十七(よもだそば)十八(一心たすけ)十九(寒川そば)二十(越後そば)二十一(めとろ庵)二十二(丹波屋)二十三(亀よし)



そば・うどん蓼科とPCX150



さてさて、本日もランチは、
"きつねそばを極めてみる"デス。
職場が紀尾井町に戻って初めて、
赤坂見附の蓼科に伺いました。
4年4ヶ月ぶりの訪問デス。
(写真撮影後に駐輪場に駐車しております)



券売機



さてさて、コチラは、
たぬきときつねの差額は20円、
かけそばは290円の設定デスので、
油揚げは80円、天かす=揚げ玉は60円。
大盛は100円デスのでマイルール注文OK。
番重に「松本製麺」とありますが、
長野県松本市の会社ではなくて、
どうやら豊島区池袋本町の製麺所のよう。




きつねそば(370円)+大盛(100円)



きつねそば(370円)+大盛(100円)。




油揚げ  蕎麦を手繰る



油揚げは半身の正方形を、
対角線上で切った三角のモノが二枚。
なかなかの量のわかめの他に、
山菜・きのこが少々入るのは、
今回ココが初めての経験デス。
麺はモチモチ感のつよい田舎風。




完食完飲



コチラもこの値段にしては、
なかなか満足度の高い、
完食完飲でございました。






tabelog.com